借金を整理して人生をリセットしませんか?

あなただけではない多重債務者

多重債務者は現在200万人はいるといわれています。

サラ金の借金は、30万円、50万円の限度額で、借りたり返したりを繰り返し、いつまでたっても借金=元本は減らない。
結果、5年、7年、気がついたら10年以上返済し続けている、というのはよくあることです。

クレジット・サラ金で借りて、いつまでたっても返済が終わらない、もう返済できない、と悩んでいる人は、とにかく相談しよう。

借金を整理して人生をリセットしよう。

毎日、もんもんとした気持ちで生きるのはやめましょう。
一日も早く借金を整理して、前に進みましょう。

あなたが認定司法書士・弁護士に債務整理を依頼すれば、債権者に受任(介入)通知を出してくれ、債権者からの取立てがストップします。

あとは認定司法書士・弁護士に交渉を任せ、和解が成立する3か月から半年の間、借金を返済することなく、貯金することができます、生活が安定します。

とにかく相談しよう! 相談だけなら相談料は無料
日曜日も夜9時まで受付 報酬の分割払いもOK
電話045−222−8559 メールはこちら

借金整理のポイント

債務整理は次の中からあなたにあった方法でサポートします。

返済しても元本がなかなか減らない人、自分で債務整理ができる人は 特定調停

特定調停詳細はこちら
簡易裁判所に自分で申立します。
簡易裁判所の調停委員があなたをサポートしてくれます。
費用が安い(実費だけ)。
3年(原則)で分割返済します。
将来利息がカットされます。
なので、元本が確実に減っていきます。
でも、過払い金は、自分で返還請求しないといけません。

債権者と交渉できない人、交渉したくない人は 任意整理

任意整理詳細はこちら
司法書士(簡易裁判所代理業務認定)・弁護士が債権者と交渉するので、督促から解放されます。
債権者からの請求はストップします。
3年(原則)で分割返済します。
将来利息がカットされます。
元本が確実に減っていきます。
返済しすぎた金を債権者から取り返せる場合もあります。(過払い金返還請求

3年(原則)頑張って返済できる人、住宅ローンの家を手放したくない人は 個人民事再生

個人民事再生詳細はこちら
借金が大幅にカットされます。
住宅ローン(抵当権設定登記済み)を除いた借金を最大500万円返せば済みます。
条件付で住宅ローン(抵当権設定登記済み)の家が残せます。
住宅ローン(抵当権設定登記済み)を除いて、3年(原則)で分割返済します。

どうしても返済できない人は 自己破産

自己破産詳細はこちら
基本的に借金は全額免除されます。
人生のリセットができます。

7年以上返済している人は 過払い金返還請求

過払い金返還請求詳細はこちら
返済しすぎた金を債権者から取り返します。

被相続人の借金を背負いたくない人は、相続放棄

相続放棄詳細はこちら
亡くなった方(被相続人)の借金を相続したくない人は、家庭裁判所に相続放棄の申述をすることによって、被相続人の借金を免れることができます。

認定司法書士と弁護士に依頼するときの違い

一般的に弁護士の報酬は司法書士の2倍します。なぜ?

例えば(目安)

任意整理

弁護士は1社4万円、司法書士は1社2万円

自己破産

弁護士は40万円、司法書士は20万円

個人民事再生

弁護士は60万円、司法書士は30万円

弁護士はあなたを代理してすべてやってくれるので、当然高い。

認定司法書士が代理できる範囲は、相手に請求できる額が140万円までの簡易裁判所扱いの交渉に限定されます。

個人民事再生自己破産では、申立先が地方裁判所なので、司法書士はあなたを代理できません。
でも、司法書士が申立書の作成をします。その後のサポートもします。

裁判官、再生委員との面接は自分でしないといけません。
でも、裁判官、再生委員は怖くありません。
普通に日本語が話せれば大丈夫です。ときにはうなずいていればOKです。

司法書士は借金整理の知識と能力があるので、あなたを手続終了までサポートできます。

司法書士の報酬には、手続終了までのサポート代が入っています。

司法書士には、気軽になんでも聞ける。

弁護士の先生に、こんなことを聞くと怒られるのではないか、怖くて聞けない、と思うのは私だけでしょうか。

でも、司法書士は、あなたの身近な法律家なので、気軽になんでも聞けます。

別に、法律的なことでなくても、悩んでいること、困っていることがあったら、気軽に質問してください。

あなたとわたしは対等です。

とにかく相談しよう! 相談だけなら相談料は無料
日曜日も夜9時まで受付 報酬の分割払いもOK
電話045−222−8559 メールはこちら